「夏のマスク 熱中症に注意」若林あんしんすこやかセンター

五月に入り、最高気温が30度以上の真夏日が各地で観測されています。
新型コロナウイルスの感染症を防ぐため、多くの方がマスクを着用されていると思います
。マスクをするとマスク内の湿度があがるため、喉の渇きに気づきにくくなります。
もともと喉の渇きに気づきづらい高齢者は、知らない間に脱水が進むこともあり得ます。
例年以上にこまかな水分補給を意識することが大事です。

“区報5月15日号「せたがや」”若林あんしんすこやかセンター

区報5月15日号「せたがや」を見られましたか?

表面に「新型コロナウイルス感染症防止対策」」に対する世田谷区の取り組み
「PCR検査体制」について詳しく書いてあります。
裏面には感染症対策で一人ひとりができることが書いてあります。
両面とも大きくわかりやすいので、是非ご自宅の壁面などに貼って時々確認されてはいかがでしょう。区報「せたがや」は若林あんしんすこやかセンターにもあります!

「5月の講座について」若林あんしんすこやかセンター

政府の緊急事態宣言の延長に伴い、5月の講座等残念ながら中止とさせていただきます。
 ・はつらつ介護予防講座
 ・シュガータイム(家族介護者の会)
6月以降は現在のところ未定です。
開催に関しては改めて、ホームページやセンターで案内をさせていただきます。
また、相談に関しましては、訪問はできるだけ控えさせていただいていますが、
電話や窓口で通常通り受けております。

月曜日から土曜日 8:30~17:00(日・祝・年末年始は休み)
Tel  03-5431-3527
Fax  03-5431-3528 

「自粛中、自宅でできる介護予防」若林あんしんすこやかセンター

若林あんしんすこやかセンターでは、自分でできる介護予防の取り組みを助けてくれる
ガイドブック(せたがや健康長寿ガイドブック)や介護予防手帳、自宅でできる体操の
リーフレットなどお渡しができます。
センターに立ち寄っていただく、またはご希望の方にはポストにお入れすることもできる
ので、是非お問い合わせください。

「いきいき講座(腸活)開催!」若林あんしんすこやかセンター

令和元年12月13日(金)三茶しゃれなあどスワンにて「腸活講座~腸内環境を良くしよう~」と題し、今年度3回目のいきいき講座を開催しました。
管理栄養士の高尾先生より腸内環境や便秘、必要なエネルギー量を摂ることの重要性、意識して摂りたい栄養素や食物繊維を摂るための食べ方の工夫などについてお話いただきました。途中、腸年齢のチェックや1日に必要なエネルギー量の計算、食物繊維についてのクイズなどを行い、参加された方と先生がコミュニケーションをとりながらの講座となりました。

『在宅療養応援講座を開催』若林あんしんすこやかセンター


令和元年11月21日(木)に若林まちづくりセンターにて
「在宅療養応援講座」を開催しました。
「住み慣れたまちで、できるだけ最期まで暮らしたい」
そんな思いを叶えるために、24時間支える介護サービス
「看護小規模多機能型居宅介護」と「定期巡回・随時対応型訪問介護看護」
の紹介を事業所の責任者の方から簡単な事例を交えて説明をしていただきました。
みなさん熱心に話を聞かれており、また聞きたいとの意見が多かったです。』

「若林町会 敬老会」若林あんしんすこやかセンター

令和元年10月20日(日)「若林町会 敬老会」が開催されました。
「若林町会 敬老会」は、長年社会に貢献されてきた地域の高齢者の方々を敬い、長寿をお祝いする会として、毎年多くの皆さんが参加されています。
和太鼓演奏や若林小学校児童による金管バンド演奏、よさこい鳴子踊りなど演目が披露され、多くの方々が拍手喝采し笑顔があふれる会となりました。
若林あんしんすこやかセンターのスタッフも見守りや救護班として参加させていただき、皆様の笑顔のパワーをおすそ分けいただきました!

「こどもまつり」に出店!若林あんしんすこやかセンター

若林児童館 「こどもまつり」に若林あんしんすこやかセンターも出店!

毎年若林小学校で行われる若林児童館の「こどもまつり」。もう40回となるそうです。
今年度、若林小学校は新校舎となって初めての開催でした。
出店者は、「まほう」のテーマに沿った仮装をして皆さんをお迎えします。
若林あんしんすこやかセンターは去年から参加させていただいていて、「乳幼児コーナー」として「マジカルさかなランド」を出店。
乳幼児の天使のようなほほえみと、小学生の元気な活動ぶりに私達も元気をもらいました。
定期発行の「あんすこレター」やあんしんすこやかセンターのキャラクター(あんすこ君)のテイッシュを配らせていただきました。お子様にゲームを楽しんでいただいた後に
「あんしんすこやかセンターご存知ですか?」「福祉の相談窓口です」
「お子さんが小さいと目が離せませんよね」など自然にお話ができました。
あんしんすこやかセンターをもっと知ってもらいたいな。そのためには地域のイベントにもっと参加する必要があるなと思った1日でした。